英語学習アプリ「スピークバディ」はAIと対話できる便利なサービスですが、
「もう使わないから解約したい」
「返金できるの?」
「無料期間だけ試したいけど自動更新が怖い」
と悩む方も多いです。
本記事では
✅スピークバディの解約方法
✅返金・自動更新の注意点
✅解約できないときの対処法
✅解約後の利用ルール
までまとめて解説します。
スピークバディ 解約の基本手順
解約の手順は「どこから課金したか」で異なります。必ず、自分が登録したプラットフォームから手続きを行ってください。
iPhone(App Store)から解約する方法

- iPhoneの「設定」アプリを開く
- 自分のApple IDをタップ
- 「サブスクリプション」を選択
- 一覧から「スピークバディ」を選択
- 「サブスクリプションをキャンセル」をタップして完了
Android(Google Play)から解約する方法

- Google Play ストアアプリを開く
- 右上のプロフィールアイコンをタップ
- 「お支払いと定期購入」→「定期購入」を選択
- 「スピークバディ」を選び「定期購入を解約」をタップ
- 画面の指示に従って完了
Web版から解約する方法

- スピークバディの公式サイトにログイン
- 右上の「アカウント」メニューを開く
- 「契約情報」または「サブスクリプション管理」を選択
- 「解約」ボタンをクリックし手続きを完了
返金・自動更新しないための注意点
購読のキャンセルと返金申請は別手続き
スピークバディは「サブスクリプション型」のサービスです。
- iPhone:App Store
- Android:Google Play
- Web版:公式サイト(クレジットカード決済)
から登録した場合、それぞれのストアで解約手続きを行う必要があります。
「アプリを削除しただけ」では解約にならず、料金が自動更新されるので注意してください。
返金は原則できませんが、
App StoreやGoogle Playに申請すれば「誤課金」と判断された場合のみ返金される可能性があります。
長期プランの途中解約は返金不可
6ヶ月や12ヶ月プランに加入している場合、途中で解約しても返金は基本的にありません。
解約後も契約期間満了までは利用できます。
無料期間のしくみと注意点
無料トライアル終了の24時間前までに解約が必要
スピークバディには7日間の無料期間があります。
ただし 自動で終了せず、期間が過ぎると有料プランに自動更新される仕組みです。
そのため、無料だけで試したい場合は、終了24時間前までに必ず解約手続きをしてください。
「無料じゃない」と感じる落とし穴
「無料体験を申し込んだはずなのに請求が来た」という口コミは多いです。
これは、解約を忘れてしまい有料に切り替わったケースが大半です。
不安な方は、登録直後にすぐ解約しておくと安心です。
(解約しても無料期間は最後まで使えます)
解約できないときの原因と対処法
サブスク一覧に表示されない場合
「解約できない」とよくある原因は、
契約したアカウントと違うアカウントでログインしていることです。
App StoreやGoogle Playの「サブスクリプション管理」画面にスピークバディが表示されない場合、登録時に使ったApple ID / Googleアカウントを再確認しましょう。
アプリを削除しただけでは解約にならない
誤解しやすいですが、アプリをスマホから消しても契約は続きます。
必ず App Store / Google Play の「サブスクリプション管理」からキャンセルしてください。
解約後の仕様とその後の利用について
契約期間終了までは利用可能
解約手続きをしてもすぐに使えなくなるわけではありません。
すでに支払った期間が終了するまで、学習機能を引き続き利用できます。
解約後に再開する際の注意点
再度契約する場合は、同じApple IDやGoogleアカウントでログインすればOKです。
ただし、キャンペーン価格や無料体験は再登録時には適用されないケースが多いので注意してください。
まとめ
- アプリ削除=解約ではないので必ずストアで手続きする
- 無料期間は自動で終了せず有料に更新される
- 返金は原則なし(誤課金のみ申請可能)
- 解約しても期間満了までは利用できる
スピークバディを安心して使うためには、解約・返金・自動更新の仕組みを理解しておくことが大切です。
👉 公式サイトはこちら:スピークバディ公式